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2013年11月05日

丼太郎 紅しょうが

丼太郎 紅しょうが

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タグ:丼太郎
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2013年10月12日

新橋 岡むら屋 紅しょうが

新橋 岡むら屋 紅しょうが

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タグ:岡むら屋
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2011年07月31日

東京チカラめしの甘酢生姜(ガリ)

chikarameshi-amazushoga.jpg

東京チカラめしの甘酢生姜。
他社と差別化を図るために甘酢生姜を選んだのは賢い選択。
そもそもなぜ牛丼に紅生姜なのかという疑問もある。
きゅうりの漬物とかごんじりとかでもいいと思う。

味のほうは噛んだ瞬間だけ生姜の辛味があるものの、すぐにすっと辛味が引いていく。
紅生姜を食べ過ぎると牛丼の味に影響がでるが、これなら問題ない。

紅生姜はたくさん食べれないけれど甘酢生姜ならパクパクたべることができる。

比較対象となる甘酢生姜がないので味の説明はだいたいこんな感じ。
そのうち甘酢生姜を山盛りに乗せて、甘酢生姜丼だとかいう猛者も現れてくると思う。
posted by 牛丼 at 15:09| Comment(0) | 紅しょうが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月21日

なか卯の紅しょうが

当たり前といえば当たり前だが、予想通りゼンショーが展開しているので、なか卯もすき家も同じ紅しょうがである。
舌の上でピリピリと広がる辛味は変わらない。
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2010年05月17日

松屋の紅しょうが

松屋の紅しょうが
噛むとしょうがの繊維が残って噛み切れない
あとからジワジワと辛味が口の中に広がってくる。
松屋の牛丼は牛肉の甘さがあるので、お茶で流してから食べたい。色はピンク。
matsuya-benishoga.jpg
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2010年05月15日

吉野家の紅しょうが

吉野家の紅しょうがはしょっぱいがピリピリするような辛味がほとんどない。
これは箸休めに食べても牛丼の味を邪魔することがない。
多めに取って食べてもすんなりと胃の中に入っていく。
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2010年05月10日

神戸らんぷ亭の紅しょうが

紅しょうがは各会社によって味も色も違うことに気がついた。
利き紅しょうが大会があれば、経験をつめば必ず当てられると思う。
そこで実食して、言葉で伝えてみたいと思う。

ranputei-beni.jpg

神戸らんぷ亭の紅しょうがは食べてもあまり辛くない。
しかし、あとから口の中でほてりが残る。
水を飲めばすぐに辛味が消える。
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2010年05月09日

すき家の紅しょうが

すき家の紅しょうが
口に入れて噛んだ瞬間、舌の上で辛味がピリピリと広がるのが特徴だ。
色は薄くピンク色。
sukiya-benishoga.jpg
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2010年01月31日

牛丼太郎の紅しょうが

牛丼太郎の紅しょうが
あまり辛味がなく、パクパク食べれる。
後からのどの奥にしょっぱさが追ってくる。
色はピンクで色むらがあるように見える。
gyudontaro-benishoga.jpg
タグ:紅しょうが
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